写真館

四季の花シリーズ~「なんじゃもんじゃの木」

今回は「なんじゃもんじゃの木」です。なんだかユニークなネーミングですね。なんじゃもんじゃっていったい正体は何でしょう。実は色々あるのですが、今回は「ヒトツバタゴ」の紹介です。深掘りすると話題満載ですがコンパクトに収めました。面白い話ですよ。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島の記憶~消えたゴルフコース

ゴルフが大好きな私は移住を決めた時からひとつのゴルフコースに期待していました。それが競馬場の中にある「ペナン・ターフクラブ・ゴルフコース」でした。イギリスの文化が色濃く残るペナンのゴルフコースはとても素敵でした。そのコースの数奇な運命を…!
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
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四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「海・風・潮騒」

海の音、波の音、風の音。海岸にいると様々な音が聞こえます。私は海なし県で育ったので、海のある県で育った方とちょっと違う「海に対する感じ方」を持っているような気がしています。なのでペナン島で毎日海を見られたことは幸せでした。今日は「潮騒」の詩です。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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四季の花シリーズ~「ボタン(牡丹)」

日本全国「ボタン(牡丹)」が咲きます。華麗で豪華でいかにも花の王様という印象があります。「立てばシャクヤク座れば牡丹」にはじまり、牡丹鍋から牡丹灯籠の知られざるエピソードなど満載です。別名の面白さやボタンの誕生花や花言葉もあります。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

海外移住のススメ~セカンドライフとは

人生一度は海外移住に挑戦してみては!その価値観は人により異なりますが、機会に恵まれれば思い切って飛び込んでみることをおススメします。特にリタイアした方で残りの人生を思いっきり好きなことをして過ごしたいと思ったら、さっそくこの内容をご覧あれ。
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「冬の章」~健気に咲く冬の花

日本の四季は本当に美しさが際立ち、寒い冬でも花は咲きます。ご覧ください。こんなに愛らしい花たちが、寒さの中で元気にその命をつなぐために息づいています。人間は寒いとかつい口にしますが、ちゃんと季節が来ると花を咲かせる「花」は健気ですね。
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