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四季の花シリーズ~「ノウゼンカズラ」

今回の花のシリーズは「ノウゼンカズラ」。美しいオレンジ色で好きな方が多い人気の花です。さて、ノウゼンカズラって近年渡来した花と思っていましたが違いましたね。それこそ日本人とは千年のお付き合い、ノウゼンカズラの人気の高さがわかりました。
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「秋の章」~紅葉が目に染みる頃

秋には秋の風情というものがあり、そこが何とも言えない日本の四季の良さかもしれません。新緑の季節には青々と茂っていた葉が色を変えて落葉します。「これからは寒い日々が続くんだね」と感じると、なんとなく憐憫のような心持になるのは誰でも同じです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
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四季の花シリーズ~花火のような「アガパンサス」

季節が暑くなり始める頃、町のあちこちにアガパンサスが咲き始めます。美しいブルーやホワイトが道行く人々に涼感を届けます。アガパンサスの故郷や名前の由来や知られざるエピソードを探ってみましょう。アガパンサスに関する豆知識はきわめて豊富です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~2002年のマレーシア

25年近く経過した国と国を比較すると面白い結果が見えてきます。はぁ~、そうだったのかってね。私が住んでいた時代の日本とマレーシア、そしてマレーシアという国がどう歩んできたのかに興味があり、簡単な年表を作ってみました。それぞれ特徴が面白いです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

「B級グルメの島ペナン」はなぜできた?

今でこそ世界中からジョージタウンを旅行する観光客は増えましたが、その中にペナンの「B級グルメ」に期待して訪れる人もたくさんいるそうです。では、いったいどんな過程で、どんな流れがあって「食はペナンにあり」といわれるようになってきたのでしょう。
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四季の花シリーズ~クレオメ(西洋風蝶草)

美しい、美しすぎるクレオメの豆辞典。クレオメは和名で西洋風蝶草、團伊玖磨の随筆『パイプのけむり』に「酔蝶花」と紹介されています。クレオメの人気は右肩上がりだそうでファンがますます増えています。その美しい花姿の画像もたくさんあります。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

キャメロン・ハイランド~常春の別天地

一年中15℃~25℃という理想的な気候の別天地、それがマレーシアのキャメロン・ハイランドです。キャメロンには3回ほど訪れ、素敵なホテルに宿泊しました。キャメロンにはイポーからのハイウエイができて快適なドライブ。一度は行ってみたい観光地です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~花のアルバム

ペナンには日本のような四季はなく常夏です。時計の針が「7:00」を指すころ、朝日が昇り夕日が沈みます。季節は気温はほぼ24度から32度という感じです。そんな赤道に近いペナン島、ここにも美しい花が咲きます。関連したスポットと花を紹介します。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。