写真館

四季の花シリーズ~「ノウゼンカズラ」

今回の花のシリーズは「ノウゼンカズラ」。美しいオレンジ色で好きな方が多い人気の花です。さて、ノウゼンカズラって近年渡来した花と思っていましたが違いましたね。それこそ日本人とは千年のお付き合い、ノウゼンカズラの人気の高さがわかりました。
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「冬の章」~健気に咲く冬の花

日本の四季は本当に美しさが際立ち、寒い冬でも花は咲きます。ご覧ください。こんなに愛らしい花たちが、寒さの中で元気にその命をつなぐために息づいています。人間は寒いとかつい口にしますが、ちゃんと季節が来ると花を咲かせる「花」は健気ですね。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
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四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「海・風・潮騒」

海の音、波の音、風の音。海岸にいると様々な音が聞こえます。私は海なし県で育ったので、海のある県で育った方とちょっと違う「海に対する感じ方」を持っているような気がしています。なのでペナン島で毎日海を見られたことは幸せでした。今日は「潮騒」の詩です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
レトロな写真館

四季の花シリーズ~「芝桜」

ひとつの花を特定して紹介します。いまは消えてしまった群馬県・太田市のイベントの写真なども交え、美しい花をご覧いただきます。花にはそれぞれの特徴があり、花のイベントにはその歩みがあります。そこに足を運んだ方が懐かしいと感じる写真なども掲載します。
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四季の花シリーズ~一日花の運命「ムクゲ」

今回はムクゲです。夏から秋にかけ街の至るところで花を咲かせます。ムクゲは一日花なので短い運命ですが、黙々と次々に花を咲かせるところが魅力でもあります。ハイビスカスに似ているので関係が知りたいや、10万本のムクゲを咲かせる名所の紹介もあります。