ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

キャメロン・ハイランド~常春の別天地

一年中15℃~25℃という理想的な気候の別天地、それがマレーシアのキャメロン・ハイランドです。キャメロンには3回ほど訪れ、素敵なホテルに宿泊しました。キャメロンにはイポーからのハイウエイができて快適なドライブ。一度は行ってみたい観光地です。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
写真館

四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。
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四季の花シリーズ~「ネコノヒゲ」

ネコノヒゲは一風変わった花姿です。でもそのユニークな形がとても好きだというファンがたくさんいます。ネコノヒゲは「クミスクチン」とも呼ばれ英名はキャッツ・ウィスカー。ネコノヒゲは沖縄と縁が深く、それには訳があります。その辺を深掘りしましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~花のアルバム

ペナンには日本のような四季はなく常夏です。時計の針が「7:00」を指すころ、朝日が昇り夕日が沈みます。季節は気温はほぼ24度から32度という感じです。そんな赤道に近いペナン島、ここにも美しい花が咲きます。関連したスポットと花を紹介します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

思い出のシンガポール~動物園、セントーサ

シンガポールは貴重な思い出です。もともとはマレーシアでしたが1965年に独立した国家です。シンガポールは明治維新以降多くの日本人が移住し。いまでも中田敦彦、香椎由宇、ビビアン・スーなどが居住しています。シンガポールの古きよき時代の写真です。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
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戸定邸(松戸市)~徳川家唯一の屋敷跡

2026年、ついに墓じまいをして家系が途絶えた「徳川家」の屋敷跡。NHKの大河ドラマも「明治維新」前後の激動期を扱ったものがたくさんあります。戸定邸には徳川家だけではなく、日本人の思いが込められています。戸定邸は重要文化財の名勝庭園です。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
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四季の花シリーズ~「ボタン(牡丹)」

日本全国「ボタン(牡丹)」が咲きます。華麗で豪華でいかにも花の王様という印象があります。「立てばシャクヤク座れば牡丹」にはじまり、牡丹鍋から牡丹灯籠の知られざるエピソードなど満載です。別名の面白さやボタンの誕生花や花言葉もあります。