レトロな写真館

四季の花シリーズ~「芝桜」

ひとつの花を特定して紹介します。いまは消えてしまった群馬県・太田市のイベントの写真なども交え、美しい花をご覧いただきます。花にはそれぞれの特徴があり、花のイベントにはその歩みがあります。そこに足を運んだ方が懐かしいと感じる写真なども掲載します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
レトロな写真館

古き良きペナン島へタイムスリップ

ペナン島は物価や治安も食文化も人気上昇中でした。そのペナン島は世界のほかの地域のように「大規模開発」という荒波に飲み込まれていく運命にありました。食べ物もおいしく、他民族が仲良く暮らしているのですから当然といえば当然でしたね。古き良き島へ!
写真館

四季の花シリーズ~「フジ(藤)」

今回の四季の花シリーズは春から初夏に咲き誇る「フジ(藤)」です。ブドウのような豊かな花房が春の風にゆらゆらと揺れる姿は日本人の心をわしづかみにします。色もきれいで育てやすさもありフジのファンは数えきれません。フジの花の文学から歌舞伎まで。
写真館

四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「海・風・潮騒」

海の音、波の音、風の音。海岸にいると様々な音が聞こえます。私は海なし県で育ったので、海のある県で育った方とちょっと違う「海に対する感じ方」を持っているような気がしています。なのでペナン島で毎日海を見られたことは幸せでした。今日は「潮騒」の詩です。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
写真館

四季の花シリーズ~花火のような「アガパンサス」

季節が暑くなり始める頃、町のあちこちにアガパンサスが咲き始めます。美しいブルーやホワイトが道行く人々に涼感を届けます。アガパンサスの故郷や名前の由来や知られざるエピソードを探ってみましょう。アガパンサスに関する豆知識はきわめて豊富です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

23年前のクアラルンプール~回顧アルバム

ペナン島に移住していたころ、観光目的などで合計3回クアラルンプール(KL)に行きました。今になってみるとみんな良き思い出です。それでは今から20年以上前のクアラルンプールにご案内しましょう。こうして編集しながらも、懐かしさがこみあげてきます。
写真館

「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
レトロな写真館

世界遺産「ジョージタウン」の今と昔

ジョージタウンの今と昔を紹介。ジョージタウンはマレーシアのペナン島にあるマレーシア2番目の商業都市です。ジョージタウンは英国の植民地という歴史があるため、イギリス文化の色が濃い町です。昔のままで保護されたコロニー建築も食事も観光地も最高です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

思い出のシンガポール~動物園、セントーサ

シンガポールは貴重な思い出です。もともとはマレーシアでしたが1965年に独立した国家です。シンガポールは明治維新以降多くの日本人が移住し。いまでも中田敦彦、香椎由宇、ビビアン・スーなどが居住しています。シンガポールの古きよき時代の写真です。