写真館

四季の花シリーズ~「ネコノヒゲ」

ネコノヒゲは一風変わった花姿です。でもそのユニークな形がとても好きだというファンがたくさんいます。ネコノヒゲは「クミスクチン」とも呼ばれ英名はキャッツ・ウィスカー。ネコノヒゲは沖縄と縁が深く、それには訳があります。その辺を深掘りしましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
写真館

四季の花シリーズ~「バラ(薔薇)」

今回は「バラ」です。バラはその美しさゆえに愛好家が多いことと、種類の豊富さもよく話題になります。MLBで大活躍中の大谷翔平選手の誕生日花ってご存じですか?そんな話題も登場します。さらに日本にバラの原種の一つがあったなんて知りませんでしたね。
写真館

四季の花シリーズ~「フジ(藤)」

今回の四季の花シリーズは春から初夏に咲き誇る「フジ(藤)」です。ブドウのような豊かな花房が春の風にゆらゆらと揺れる姿は日本人の心をわしづかみにします。色もきれいで育てやすさもありフジのファンは数えきれません。フジの花の文学から歌舞伎まで。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
写真館

四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
写真館

四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

思い出のシンガポール~動物園、セントーサ

シンガポールは貴重な思い出です。もともとはマレーシアでしたが1965年に独立した国家です。シンガポールは明治維新以降多くの日本人が移住し。いまでも中田敦彦、香椎由宇、ビビアン・スーなどが居住しています。シンガポールの古きよき時代の写真です。
写真館

四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
写真館

四季の花シリーズ~初秋の主役「秋明菊」

今回はシュウメイギク(秋明菊)です、別名貴船菊とも言います。大好きな花です。本当に季節を感じる花で肌がきれいですよね。思わず触ってみたくなる衝動にかられます。シュウメイギクに纏わるエピソードはとてもたくさんありますが厳選してまとめてみました。