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世界遺産「ジョージタウン」の今と昔

ジョージタウンの今と昔を紹介。ジョージタウンはマレーシアのペナン島にあるマレーシア2番目の商業都市です。ジョージタウンは英国の植民地という歴史があるため、イギリス文化の色が濃い町です。昔のままで保護されたコロニー建築も食事も観光地も最高です。
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「冬の章」~健気に咲く冬の花

日本の四季は本当に美しさが際立ち、寒い冬でも花は咲きます。ご覧ください。こんなに愛らしい花たちが、寒さの中で元気にその命をつなぐために息づいています。人間は寒いとかつい口にしますが、ちゃんと季節が来ると花を咲かせる「花」は健気ですね。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
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懐かしのペナン島「回顧録」~第1回

2003年から3年間、家内と二人でマレーシアのペナン島に「短期移住」しました。一生に一度は外から日本を眺めてみたかったからです。当時は「ロングステイ」の制度もあり、物価が安い国で1ドル=90円くらいでしたから。古い写真目いっぱいで回顧します。
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。
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四季の花シリーズ~「バラ(薔薇)」

今回は「バラ」です。バラはその美しさゆえに愛好家が多いことと、種類の豊富さもよく話題になります。MLBで大活躍中の大谷翔平選手の誕生日花ってご存じですか?そんな話題も登場します。さらに日本にバラの原種の一つがあったなんて知りませんでしたね。
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四季の花シリーズ~「アーティチョーク」

今回はアーティチョーク(カルドン)の花です。非常に変わった形の花で、日本ではなじみがありませんが欧米では野菜としてとてもポピュラーな花です。アーティチョークとかカルドンと呼ばれ、こんなゴツゴツしたはなからとてもおいしい料理ができるなんて!!
ペナン島のアルバム~記憶の記録

アジアの隠れ家リゾート「ランカウイ」の今昔

マレーシアのランカウイ島の人気は、私が移住したころより高いようです。やはり人の手が入るとどうしても人工的な美しさになり、ワイルドな自然が消えてしまうからでしょう、ランカウイはそこが魅力です。2002年の頃とランカウイの画像比較ができます。
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あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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四季の花シリーズ~「なんじゃもんじゃの木」

今回は「なんじゃもんじゃの木」です。なんだかユニークなネーミングですね。なんじゃもんじゃっていったい正体は何でしょう。実は色々あるのですが、今回は「ヒトツバタゴ」の紹介です。深掘りすると話題満載ですがコンパクトに収めました。面白い話ですよ。
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「秋の章」~紅葉が目に染みる頃

秋には秋の風情というものがあり、そこが何とも言えない日本の四季の良さかもしれません。新緑の季節には青々と茂っていた葉が色を変えて落葉します。「これからは寒い日々が続くんだね」と感じると、なんとなく憐憫のような心持になるのは誰でも同じです。