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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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四季の花シリーズ~「ネコノヒゲ」

ネコノヒゲは一風変わった花姿です。でもそのユニークな形がとても好きだというファンがたくさんいます。ネコノヒゲは「クミスクチン」とも呼ばれ英名はキャッツ・ウィスカー。ネコノヒゲは沖縄と縁が深く、それには訳があります。その辺を深掘りしましょう。
レトロな写真館

懐かしのペナン島「回顧録」~第1回

2003年から3年間、家内と二人でマレーシアのペナン島に「短期移住」しました。一生に一度は外から日本を眺めてみたかったからです。当時は「ロングステイ」の制度もあり、物価が安い国で1ドル=90円くらいでしたから。古い写真目いっぱいで回顧します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
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四季の花シリーズ~クレオメ(西洋風蝶草)

美しい、美しすぎるクレオメの豆辞典。クレオメは和名で西洋風蝶草、團伊玖磨の随筆『パイプのけむり』に「酔蝶花」と紹介されています。クレオメの人気は右肩上がりだそうでファンがますます増えています。その美しい花姿の画像もたくさんあります。
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花のシリーズ~演技がうまい「インパチェンス」

今回はインパチェンスです。ペチュニアなどに似ている花ですがインパチェンスのファンはたくさんいます。インパチェンスは「役者」なんですよ。 水不足の時は枯れてしまったかのように茎も葉もクニャリと萎れます。「水をくれ!」って言ってるんですね。
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24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
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あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~花のアルバム

ペナンには日本のような四季はなく常夏です。時計の針が「7:00」を指すころ、朝日が昇り夕日が沈みます。季節は気温はほぼ24度から32度という感じです。そんな赤道に近いペナン島、ここにも美しい花が咲きます。関連したスポットと花を紹介します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。
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四季の花シリーズ~一日花の運命「ムクゲ」

今回はムクゲです。夏から秋にかけ街の至るところで花を咲かせます。ムクゲは一日花なので短い運命ですが、黙々と次々に花を咲かせるところが魅力でもあります。ハイビスカスに似ているので関係が知りたいや、10万本のムクゲを咲かせる名所の紹介もあります。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

アジアの隠れ家リゾート「ランカウイ」の今昔

マレーシアのランカウイ島の人気は、私が移住したころより高いようです。やはり人の手が入るとどうしても人工的な美しさになり、ワイルドな自然が消えてしまうからでしょう、ランカウイはそこが魅力です。2002年の頃とランカウイの画像比較ができます。
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四季の花シリーズ~「ノウゼンカズラ」

今回の花のシリーズは「ノウゼンカズラ」。美しいオレンジ色で好きな方が多い人気の花です。さて、ノウゼンカズラって近年渡来した花と思っていましたが違いましたね。それこそ日本人とは千年のお付き合い、ノウゼンカズラの人気の高さがわかりました。