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四季の花シリーズ~ファンが多い「センニチコウ」

今回はセンニチコウ(千日紅)です。センニチコウは千日坊主とか団子花とも呼ばれます。センニチコウの故郷は?いつ頃日本に渡来した花でしょうね?そんな謎を解き明かしていきます。かわいらしいセンニチコウはとても人があります。ガーデニングのコツも。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
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四季の花シリーズ~「クレマティス(テッセン)」

クレマティスといえば世界中で愛されている花ですが、そもそも日本の原種(カザグルマ)だったってご存じですか?この花はドイツの学者によってヨーロッパ中に広められ、やがて中国名「テッセン」を伴って逆輸入されています。今回はクレマティスの壮大な物語。
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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

思い出のシンガポール~動物園、セントーサ

シンガポールは貴重な思い出です。もともとはマレーシアでしたが1965年に独立した国家です。シンガポールは明治維新以降多くの日本人が移住し。いまでも中田敦彦、香椎由宇、ビビアン・スーなどが居住しています。シンガポールの古きよき時代の写真です。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「海・風・潮騒」

海の音、波の音、風の音。海岸にいると様々な音が聞こえます。私は海なし県で育ったので、海のある県で育った方とちょっと違う「海に対する感じ方」を持っているような気がしています。なのでペナン島で毎日海を見られたことは幸せでした。今日は「潮騒」の詩です。
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四季の花シリーズ~初秋の主役「秋明菊」

今回はシュウメイギク(秋明菊)です、別名貴船菊とも言います。大好きな花です。本当に季節を感じる花で肌がきれいですよね。思わず触ってみたくなる衝動にかられます。シュウメイギクに纏わるエピソードはとてもたくさんありますが厳選してまとめてみました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
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四季の花シリーズ~「なんじゃもんじゃの木」

今回は「なんじゃもんじゃの木」です。なんだかユニークなネーミングですね。なんじゃもんじゃっていったい正体は何でしょう。実は色々あるのですが、今回は「ヒトツバタゴ」の紹介です。深掘りすると話題満載ですがコンパクトに収めました。面白い話ですよ。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~2002年のマレーシア

25年近く経過した国と国を比較すると面白い結果が見えてきます。はぁ~、そうだったのかってね。私が住んでいた時代の日本とマレーシア、そしてマレーシアという国がどう歩んできたのかに興味があり、簡単な年表を作ってみました。それぞれ特徴が面白いです。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。