ペナン島のアルバム~記憶の記録

「B級グルメの島ペナン」はなぜできた?

今でこそ世界中からジョージタウンを旅行する観光客は増えましたが、その中にペナンの「B級グルメ」に期待して訪れる人もたくさんいるそうです。では、いったいどんな過程で、どんな流れがあって「食はペナンにあり」といわれるようになってきたのでしょう。
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四季の花シリーズ~「ボタン(牡丹)」

日本全国「ボタン(牡丹)」が咲きます。華麗で豪華でいかにも花の王様という印象があります。「立てばシャクヤク座れば牡丹」にはじまり、牡丹鍋から牡丹灯籠の知られざるエピソードなど満載です。別名の面白さやボタンの誕生花や花言葉もあります。
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四季の花シリーズ~「クレマティス(テッセン)」

クレマティスといえば世界中で愛されている花ですが、そもそも日本の原種(カザグルマ)だったってご存じですか?この花はドイツの学者によってヨーロッパ中に広められ、やがて中国名「テッセン」を伴って逆輸入されています。今回はクレマティスの壮大な物語。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
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四季の花シリーズ~クレオメ(西洋風蝶草)

美しい、美しすぎるクレオメの豆辞典。クレオメは和名で西洋風蝶草、團伊玖磨の随筆『パイプのけむり』に「酔蝶花」と紹介されています。クレオメの人気は右肩上がりだそうでファンがますます増えています。その美しい花姿の画像もたくさんあります。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
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24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
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四季の花シリーズ~「フジ(藤)」

今回の四季の花シリーズは春から初夏に咲き誇る「フジ(藤)」です。ブドウのような豊かな花房が春の風にゆらゆらと揺れる姿は日本人の心をわしづかみにします。色もきれいで育てやすさもありフジのファンは数えきれません。フジの花の文学から歌舞伎まで。
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季節の画像~差し替えギャラリー

その時の季節に咲く花の画像を、都度入れ替えてご紹介します。あなたはどの花がお好きですか?季節ごとに定番の花はありますが、特に珍しい花もひょっこり顔を出します。どうぞ、お楽しみに。
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懐かしのペナン島「回顧録」~第1回

2003年から3年間、家内と二人でマレーシアのペナン島に「短期移住」しました。一生に一度は外から日本を眺めてみたかったからです。当時は「ロングステイ」の制度もあり、物価が安い国で1ドル=90円くらいでしたから。古い写真目いっぱいで回顧します。
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古き良きペナン島へタイムスリップ

ペナン島は物価や治安も食文化も人気上昇中でした。そのペナン島は世界のほかの地域のように「大規模開発」という荒波に飲み込まれていく運命にありました。食べ物もおいしく、他民族が仲良く暮らしているのですから当然といえば当然でしたね。古き良き島へ!
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あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。