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四季の花シリーズ~「クレマティス(テッセン)」

クレマティスといえば世界中で愛されている花ですが、そもそも日本の原種(カザグルマ)だったってご存じですか?この花はドイツの学者によってヨーロッパ中に広められ、やがて中国名「テッセン」を伴って逆輸入されています。今回はクレマティスの壮大な物語。
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四季の花シリーズ~一日花の運命「ムクゲ」

今回はムクゲです。夏から秋にかけ街の至るところで花を咲かせます。ムクゲは一日花なので短い運命ですが、黙々と次々に花を咲かせるところが魅力でもあります。ハイビスカスに似ているので関係が知りたいや、10万本のムクゲを咲かせる名所の紹介もあります。
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懐かしのペナン島「回顧録」第3回「和食」

ペナン島の和食を探索。2002年当時と今の比較もあり。そもそもペナン島の和食はどうよ?和食のレストランやラーメン店は何店あるの?など、「地球の歩き方」も参考。滞在当時の日記など紐解いてみると本当に懐かしい!すぐにでも行きたくなりました。
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古き良きペナン島へタイムスリップ

ペナン島は物価や治安も食文化も人気上昇中でした。そのペナン島は世界のほかの地域のように「大規模開発」という荒波に飲み込まれていく運命にありました。食べ物もおいしく、他民族が仲良く暮らしているのですから当然といえば当然でしたね。古き良き島へ!
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島の記憶~消えたゴルフコース

ゴルフが大好きな私は移住を決めた時からひとつのゴルフコースに期待していました。それが競馬場の中にある「ペナン・ターフクラブ・ゴルフコース」でした。イギリスの文化が色濃く残るペナンのゴルフコースはとても素敵でした。そのコースの数奇な運命を…!
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四季の花シリーズ~「バラ(薔薇)」

今回は「バラ」です。バラはその美しさゆえに愛好家が多いことと、種類の豊富さもよく話題になります。MLBで大活躍中の大谷翔平選手の誕生日花ってご存じですか?そんな話題も登場します。さらに日本にバラの原種の一つがあったなんて知りませんでしたね。
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「秋の章」~紅葉が目に染みる頃

秋には秋の風情というものがあり、そこが何とも言えない日本の四季の良さかもしれません。新緑の季節には青々と茂っていた葉が色を変えて落葉します。「これからは寒い日々が続くんだね」と感じると、なんとなく憐憫のような心持になるのは誰でも同じです。
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四季の花シリーズ~「セイヨウニンジンボク」

セイヨウニンジンボクの花。初夏の街を歩いていると、どこからともなく清涼感のある香り、振り向けばそこにセイヨウニンジンボクが、なんて記憶ありませんか?セイヨウニンジンボクは数多くのユニークなエピソードがあります。今回はじっくり深掘りしましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

23年前のクアラルンプール~回顧アルバム

ペナン島に移住していたころ、観光目的などで合計3回クアラルンプール(KL)に行きました。今になってみるとみんな良き思い出です。それでは今から20年以上前のクアラルンプールにご案内しましょう。こうして編集しながらも、懐かしさがこみあげてきます。
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。
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「夏の章」~暑い夏に咲く花たち

暑い日本の夏、それでも愛らしい葉は咲きます。ではどんな花が咲くの?皆さんがお好きな花はなんですか?もうご存じでしょうが、ぜひ改めてご覧ください。意外な花も登場するし、ちょっとした豆知識も盛りだくさんです。ヒマワリだけではありませんよ。
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四季の花シリーズ~花火のような「アガパンサス」

季節が暑くなり始める頃、町のあちこちにアガパンサスが咲き始めます。美しいブルーやホワイトが道行く人々に涼感を届けます。アガパンサスの故郷や名前の由来や知られざるエピソードを探ってみましょう。アガパンサスに関する豆知識はきわめて豊富です。
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