ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島の記憶~消えたゴルフコース

ゴルフが大好きな私は移住を決めた時からひとつのゴルフコースに期待していました。それが競馬場の中にある「ペナン・ターフクラブ・ゴルフコース」でした。イギリスの文化が色濃く残るペナンのゴルフコースはとても素敵でした。そのコースの数奇な運命を…!
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四季の花シリーズ~「ノウゼンカズラ」

今回の花のシリーズは「ノウゼンカズラ」。美しいオレンジ色で好きな方が多い人気の花です。さて、ノウゼンカズラって近年渡来した花と思っていましたが違いましたね。それこそ日本人とは千年のお付き合い、ノウゼンカズラの人気の高さがわかりました。
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四季の花シリーズ~「ネコノヒゲ」

ネコノヒゲは一風変わった花姿です。でもそのユニークな形がとても好きだというファンがたくさんいます。ネコノヒゲは「クミスクチン」とも呼ばれ英名はキャッツ・ウィスカー。ネコノヒゲは沖縄と縁が深く、それには訳があります。その辺を深掘りしましょう。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
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四季の花シリーズ~「なんじゃもんじゃの木」

今回は「なんじゃもんじゃの木」です。なんだかユニークなネーミングですね。なんじゃもんじゃっていったい正体は何でしょう。実は色々あるのですが、今回は「ヒトツバタゴ」の紹介です。深掘りすると話題満載ですがコンパクトに収めました。面白い話ですよ。
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季節の画像~差し替えギャラリー

その時の季節に咲く花の画像を、都度入れ替えてご紹介します。あなたはどの花がお好きですか?季節ごとに定番の花はありますが、特に珍しい花もひょっこり顔を出します。どうぞ、お楽しみに。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
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四季の花シリーズ~「芝桜」

ひとつの花を特定して紹介します。いまは消えてしまった群馬県・太田市のイベントの写真なども交え、美しい花をご覧いただきます。花にはそれぞれの特徴があり、花のイベントにはその歩みがあります。そこに足を運んだ方が懐かしいと感じる写真なども掲載します。
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24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「海・風・潮騒」

海の音、波の音、風の音。海岸にいると様々な音が聞こえます。私は海なし県で育ったので、海のある県で育った方とちょっと違う「海に対する感じ方」を持っているような気がしています。なのでペナン島で毎日海を見られたことは幸せでした。今日は「潮騒」の詩です。
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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
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「夏の章」~暑い夏に咲く花たち

暑い日本の夏、それでも愛らしい葉は咲きます。ではどんな花が咲くの?皆さんがお好きな花はなんですか?もうご存じでしょうが、ぜひ改めてご覧ください。意外な花も登場するし、ちょっとした豆知識も盛りだくさんです。ヒマワリだけではありませんよ。
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四季の花シリーズ~「ボタン(牡丹)」

日本全国「ボタン(牡丹)」が咲きます。華麗で豪華でいかにも花の王様という印象があります。「立てばシャクヤク座れば牡丹」にはじまり、牡丹鍋から牡丹灯籠の知られざるエピソードなど満載です。別名の面白さやボタンの誕生花や花言葉もあります。
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。