ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

アジアの隠れ家リゾート「ランカウイ」の今昔

マレーシアのランカウイ島の人気は、私が移住したころより高いようです。やはり人の手が入るとどうしても人工的な美しさになり、ワイルドな自然が消えてしまうからでしょう、ランカウイはそこが魅力です。2002年の頃とランカウイの画像比較ができます。
レトロな写真館

懐かしのペナン島「回顧録」~第1回

2003年から3年間、家内と二人でマレーシアのペナン島に「短期移住」しました。一生に一度は外から日本を眺めてみたかったからです。当時は「ロングステイ」の制度もあり、物価が安い国で1ドル=90円くらいでしたから。古い写真目いっぱいで回顧します。
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花のシリーズ~大谷翔平選手のような「ひまわり」

大谷翔平選手って本当にヒマワリのような人ですね。文字通りMLBをを盛り上げてファンの心をワシ掴みにしました。MLBでヒマワリの種を最初に撒いた人を知っていますか、ゴッホの書いたヒマワリはどんな種類でしたかなどクイズ交じりのヒマワリの深掘りです。
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四季の花シリーズ~「ノウゼンカズラ」

今回の花のシリーズは「ノウゼンカズラ」。美しいオレンジ色で好きな方が多い人気の花です。さて、ノウゼンカズラって近年渡来した花と思っていましたが違いましたね。それこそ日本人とは千年のお付き合い、ノウゼンカズラの人気の高さがわかりました。
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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
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四季の花シリーズ~クレオメ(西洋風蝶草)

美しい、美しすぎるクレオメの豆辞典。クレオメは和名で西洋風蝶草、團伊玖磨の随筆『パイプのけむり』に「酔蝶花」と紹介されています。クレオメの人気は右肩上がりだそうでファンがますます増えています。その美しい花姿の画像もたくさんあります。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
レトロな写真館

古き良きペナン島へタイムスリップ

ペナン島は物価や治安も食文化も人気上昇中でした。そのペナン島は世界のほかの地域のように「大規模開発」という荒波に飲み込まれていく運命にありました。食べ物もおいしく、他民族が仲良く暮らしているのですから当然といえば当然でしたね。古き良き島へ!
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
写真館

四季の花シリーズ~「アーティチョーク」

今回はアーティチョーク(カルドン)の花です。非常に変わった形の花で、日本ではなじみがありませんが欧米では野菜としてとてもポピュラーな花です。アーティチョークとかカルドンと呼ばれ、こんなゴツゴツしたはなからとてもおいしい料理ができるなんて!!
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懐かしのペナン島「回顧録」第3回「和食」

ペナン島の和食を探索。2002年当時と今の比較もあり。そもそもペナン島の和食はどうよ?和食のレストランやラーメン店は何店あるの?など、「地球の歩き方」も参考。滞在当時の日記など紐解いてみると本当に懐かしい!すぐにでも行きたくなりました。