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四季の花シリーズ~ファンが多い「センニチコウ」

今回はセンニチコウ(千日紅)です。センニチコウは千日坊主とか団子花とも呼ばれます。センニチコウの故郷は?いつ頃日本に渡来した花でしょうね?そんな謎を解き明かしていきます。かわいらしいセンニチコウはとても人があります。ガーデニングのコツも。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
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四季の花シリーズ~「ボタン(牡丹)」

日本全国「ボタン(牡丹)」が咲きます。華麗で豪華でいかにも花の王様という印象があります。「立てばシャクヤク座れば牡丹」にはじまり、牡丹鍋から牡丹灯籠の知られざるエピソードなど満載です。別名の面白さやボタンの誕生花や花言葉もあります。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
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四季の花シリーズ~花火のような「アガパンサス」

季節が暑くなり始める頃、町のあちこちにアガパンサスが咲き始めます。美しいブルーやホワイトが道行く人々に涼感を届けます。アガパンサスの故郷や名前の由来や知られざるエピソードを探ってみましょう。アガパンサスに関する豆知識はきわめて豊富です。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
レトロな写真館

世界遺産「ジョージタウン」の今と昔

ジョージタウンの今と昔を紹介。ジョージタウンはマレーシアのペナン島にあるマレーシア2番目の商業都市です。ジョージタウンは英国の植民地という歴史があるため、イギリス文化の色が濃い町です。昔のままで保護されたコロニー建築も食事も観光地も最高です。
レトロな写真館

24年前のペナンのフェリー~思い出写真館

四分の一世紀も前、短期移住したときのペナン島(マレーシア)が懐かしく思い出される今日この頃。アルバムを紐解きながら、ペナン島のフェリーの今昔を振り返ります。人は過ぎた昔を思い出すもの。それにしてもペナン島のフェリーの栄枯盛衰は人間並みです。
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あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
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四季の花シリーズ~「芝桜」

ひとつの花を特定して紹介します。いまは消えてしまった群馬県・太田市のイベントの写真なども交え、美しい花をご覧いただきます。花にはそれぞれの特徴があり、花のイベントにはその歩みがあります。そこに足を運んだ方が懐かしいと感じる写真なども掲載します。
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懐かしのペナン島「回顧録」第3回「和食」

ペナン島の和食を探索。2002年当時と今の比較もあり。そもそもペナン島の和食はどうよ?和食のレストランやラーメン店は何店あるの?など、「地球の歩き方」も参考。滞在当時の日記など紐解いてみると本当に懐かしい!すぐにでも行きたくなりました。
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四季の花シリーズ~「フジ(藤)」

今回の四季の花シリーズは春から初夏に咲き誇る「フジ(藤)」です。ブドウのような豊かな花房が春の風にゆらゆらと揺れる姿は日本人の心をわしづかみにします。色もきれいで育てやすさもありフジのファンは数えきれません。フジの花の文学から歌舞伎まで。