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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
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四季の花シリーズ~「ネコノヒゲ」

ネコノヒゲは一風変わった花姿です。でもそのユニークな形がとても好きだというファンがたくさんいます。ネコノヒゲは「クミスクチン」とも呼ばれ英名はキャッツ・ウィスカー。ネコノヒゲは沖縄と縁が深く、それには訳があります。その辺を深掘りしましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
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四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

アジアの隠れ家リゾート「ランカウイ」の今昔

マレーシアのランカウイ島の人気は、私が移住したころより高いようです。やはり人の手が入るとどうしても人工的な美しさになり、ワイルドな自然が消えてしまうからでしょう、ランカウイはそこが魅力です。2002年の頃とランカウイの画像比較ができます。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
レトロな写真館

懐かしのペナン島「回顧録」第3回「和食」

ペナン島の和食を探索。2002年当時と今の比較もあり。そもそもペナン島の和食はどうよ?和食のレストランやラーメン店は何店あるの?など、「地球の歩き方」も参考。滞在当時の日記など紐解いてみると本当に懐かしい!すぐにでも行きたくなりました。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島アルバム~第1回~霧島・檳榔樹

今から20年以上昔のペナン島を紹介して簡単な解説を加えていくシリーズです。今回は第1回。アルバムのようにお楽しみいただけるよう、特にテーマは設定しないでランダムに読み流してお楽しみください。書き始めたらお見せしたい画像がどんどん出てきます。
写真館

四季の花シリーズ~「アーティチョーク」

今回はアーティチョーク(カルドン)の花です。非常に変わった形の花で、日本ではなじみがありませんが欧米では野菜としてとてもポピュラーな花です。アーティチョークとかカルドンと呼ばれ、こんなゴツゴツしたはなからとてもおいしい料理ができるなんて!!
ペナン島のアルバム~記憶の記録

キャメロン・ハイランド~常春の別天地

一年中15℃~25℃という理想的な気候の別天地、それがマレーシアのキャメロン・ハイランドです。キャメロンには3回ほど訪れ、素敵なホテルに宿泊しました。キャメロンにはイポーからのハイウエイができて快適なドライブ。一度は行ってみたい観光地です。
四季の花シリーズ

四季の花シリーズ~「ハマナス」~知床旅情

今回登場する花は「ハマナス」です。ハマナスを育てたことありますか?意外と手がかからずに育ち、花と実がなります。ハマナスの原産地からユニークな名前の由来、そして石川啄木、大ヒット曲の「知床旅情」にいたる知られざるエピソードをお話ししましょう。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島でゴルフ~ブキジャンは最高!

2002年頃、ペナン島に移住。ゴルフ好きの私は近くの「通称ブキジャン」というゴルフコースに夢中でした。。日本国内では経験できない景色とユニークなレイアウト、何より日本より半分以下の料金なので何度もブキッジャンブル・カントリークラブ通いました。