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戸定邸(松戸市)~徳川家唯一の屋敷跡

2026年、ついに墓じまいをして家系が途絶えた「徳川家」の屋敷跡。NHKの大河ドラマも「明治維新」前後の激動期を扱ったものがたくさんあります。戸定邸には徳川家だけではなく、日本人の思いが込められています。戸定邸は重要文化財の名勝庭園です。
レトロな写真館

あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

ペナン島のアルバム~「バトゥフェリンギ」

懐かしい四半世紀年昔のペナン島の写真アルバム。ペナン島は開発著しく、私が移住した時代は遠い昔で写真を見るにつけ懐かしくなります。そんなころのペナン島を知る人も少ないのでこうしてアルバムにして紹介します。 これから移住を計画している方もご覧ください。
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四季の花シリーズ~「なんじゃもんじゃの木」

今回は「なんじゃもんじゃの木」です。なんだかユニークなネーミングですね。なんじゃもんじゃっていったい正体は何でしょう。実は色々あるのですが、今回は「ヒトツバタゴ」の紹介です。深掘りすると話題満載ですがコンパクトに収めました。面白い話ですよ。
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四季の花シリーズ~「クレマティス(テッセン)」

クレマティスといえば世界中で愛されている花ですが、そもそも日本の原種(カザグルマ)だったってご存じですか?この花はドイツの学者によってヨーロッパ中に広められ、やがて中国名「テッセン」を伴って逆輸入されています。今回はクレマティスの壮大な物語。
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四季の花シリーズ~クレオメ(西洋風蝶草)

美しい、美しすぎるクレオメの豆辞典。クレオメは和名で西洋風蝶草、團伊玖磨の随筆『パイプのけむり』に「酔蝶花」と紹介されています。クレオメの人気は右肩上がりだそうでファンがますます増えています。その美しい花姿の画像もたくさんあります。
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四季の花シリーズ~「スイカズラ(忍冬・金銀花)」

今回はスイカズラです。スイカズラの名前の由来や日本での文化的役割、そんなスイカズラの知られざるエピソードがあります。皆さんご存じのことも、ご存じないこともスイカズラをザックザックと深掘りしました。きっと意外なことに気づきがあるかもしれません。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

海外移住のススメ~セカンドライフとは

人生一度は海外移住に挑戦してみては!その価値観は人により異なりますが、機会に恵まれれば思い切って飛び込んでみることをおススメします。特にリタイアした方で残りの人生を思いっきり好きなことをして過ごしたいと思ったら、さっそくこの内容をご覧あれ。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

「B級グルメの島ペナン」はなぜできた?

今でこそ世界中からジョージタウンを旅行する観光客は増えましたが、その中にペナンの「B級グルメ」に期待して訪れる人もたくさんいるそうです。では、いったいどんな過程で、どんな流れがあって「食はペナンにあり」といわれるようになってきたのでしょう。
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四季の花シリーズ~ファンが多い「センニチコウ」

今回はセンニチコウ(千日紅)です。センニチコウは千日坊主とか団子花とも呼ばれます。センニチコウの故郷は?いつ頃日本に渡来した花でしょうね?そんな謎を解き明かしていきます。かわいらしいセンニチコウはとても人があります。ガーデニングのコツも。
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「冬の章」~健気に咲く冬の花

日本の四季は本当に美しさが際立ち、寒い冬でも花は咲きます。ご覧ください。こんなに愛らしい花たちが、寒さの中で元気にその命をつなぐために息づいています。人間は寒いとかつい口にしますが、ちゃんと季節が来ると花を咲かせる「花」は健気ですね。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

キャメロン・ハイランド~常春の別天地

一年中15℃~25℃という理想的な気候の別天地、それがマレーシアのキャメロン・ハイランドです。キャメロンには3回ほど訪れ、素敵なホテルに宿泊しました。キャメロンにはイポーからのハイウエイができて快適なドライブ。一度は行ってみたい観光地です。
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花のシリーズ~大谷翔平選手のような「ひまわり」

大谷翔平選手って本当にヒマワリのような人ですね。文字通りMLBをを盛り上げてファンの心をワシ掴みにしました。MLBでヒマワリの種を最初に撒いた人を知っていますか、ゴッホの書いたヒマワリはどんな種類でしたかなどクイズ交じりのヒマワリの深掘りです。
レトロな写真館

古き良きペナン島へタイムスリップ

ペナン島は物価や治安も食文化も人気上昇中でした。そのペナン島は世界のほかの地域のように「大規模開発」という荒波に飲み込まれていく運命にありました。食べ物もおいしく、他民族が仲良く暮らしているのですから当然といえば当然でしたね。古き良き島へ!