レトロな写真館

懐かしのペナン島「回顧録」~第1回

2003年から3年間、家内と二人でマレーシアのペナン島に「短期移住」しました。一生に一度は外から日本を眺めてみたかったからです。当時は「ロングステイ」の制度もあり、物価が安い国で1ドル=90円くらいでしたから。古い写真目いっぱいで回顧します。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

海外移住のススメ~セカンドライフとは

人生一度は海外移住に挑戦してみては!その価値観は人により異なりますが、機会に恵まれれば思い切って飛び込んでみることをおススメします。特にリタイアした方で残りの人生を思いっきり好きなことをして過ごしたいと思ったら、さっそくこの内容をご覧あれ。
思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島「回顧録」~第2回=住む

4分の1世紀昔、マレーシアのペナン島で過ごした日々の回顧録です。こうしてつらつら書きはじめるとジワ~ッと懐かしさがこみ上げてきます。赤道直下の暮らしとの第2回は「住まい」が中心、まず住むところの確保は最初のお仕事。思い出しますね~。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

キャメロン・ハイランド~常春の別天地

一年中15℃~25℃という理想的な気候の別天地、それがマレーシアのキャメロン・ハイランドです。キャメロンには3回ほど訪れ、素敵なホテルに宿泊しました。キャメロンにはイポーからのハイウエイができて快適なドライブ。一度は行ってみたい観光地です。
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四季の花シリーズ~初秋の主役「秋明菊」

今回はシュウメイギク(秋明菊)です、別名貴船菊とも言います。大好きな花です。本当に季節を感じる花で肌がきれいですよね。思わず触ってみたくなる衝動にかられます。シュウメイギクに纏わるエピソードはとてもたくさんありますが厳選してまとめてみました。
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四季の花シリーズ~「バラ(薔薇)」

今回は「バラ」です。バラはその美しさゆえに愛好家が多いことと、種類の豊富さもよく話題になります。MLBで大活躍中の大谷翔平選手の誕生日花ってご存じですか?そんな話題も登場します。さらに日本にバラの原種の一つがあったなんて知りませんでしたね。
レトロな写真館

あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
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四季の花~ちょっと恐ろしい「トウゴマ」

今回はトウゴマです。トウゴマは独特というかユニークというか変わった花です。でも好きな方はポットや鉢植えで上手に育ててかわいがりますね。8年ほど前ですが、このトウゴマから抽出した「リシン」をトランプに送り付けて殺害しようとした事件の顛末も。
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。
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四季の花シリーズ~「クレマティス(テッセン)」

クレマティスといえば世界中で愛されている花ですが、そもそも日本の原種(カザグルマ)だったってご存じですか?この花はドイツの学者によってヨーロッパ中に広められ、やがて中国名「テッセン」を伴って逆輸入されています。今回はクレマティスの壮大な物語。
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季節の画像~差し替えギャラリー

その時の季節に咲く花の画像を、都度入れ替えてご紹介します。あなたはどの花がお好きですか?季節ごとに定番の花はありますが、特に珍しい花もひょっこり顔を出します。どうぞ、お楽しみに。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

「B級グルメの島ペナン」はなぜできた?

今でこそ世界中からジョージタウンを旅行する観光客は増えましたが、その中にペナンの「B級グルメ」に期待して訪れる人もたくさんいるそうです。では、いったいどんな過程で、どんな流れがあって「食はペナンにあり」といわれるようになってきたのでしょう。