思い出の観光地

「マルっと手賀沼」~その魅力再発見!?

今度の休日には「手賀沼」に行ってみませんか?江戸時代には今の10倍もの面積がありましたが、干拓で今は農地や宅地になっています。それでもデカい!手賀沼の水量を見るだけでも心が広くなりそう。ぐるっと緑道をサイクリングなどスポットのガイド付きです。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

懐かしのペナン島~花のアルバム

ペナンには日本のような四季はなく常夏です。時計の針が「7:00」を指すころ、朝日が昇り夕日が沈みます。季節は気温はほぼ24度から32度という感じです。そんな赤道に近いペナン島、ここにも美しい花が咲きます。関連したスポットと花を紹介します。
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四季の花シリーズ~初秋の主役「秋明菊」

今回はシュウメイギク(秋明菊)です、別名貴船菊とも言います。大好きな花です。本当に季節を感じる花で肌がきれいですよね。思わず触ってみたくなる衝動にかられます。シュウメイギクに纏わるエピソードはとてもたくさんありますが厳選してまとめてみました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

尊敬するマハティール元首相~生家を訪ねる

マレーシアも他国のように、運命の荒波に揉まれて今日があります。ただこのマレーシアにとって幸運だったのは、マハティール元首相という傑物がエポックメイキングな登場を果たしたことで救われました。マティール元首相の功績、ルックイーストや生家など解説します。
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四季の花シリーズ~「梨の花」

梨はお好きですか?私が住む柏市は梨の名産地の松戸・市川・白井に囲まれています。なので夏には梨をたくさんいただきます。美味しいことこの上もありません。果物では柿と梨が好きです。梨には知られざるエピソードも歴史もあったんですね。純白の梨の花です。
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四季の花シリーズ~ファンが多い「センニチコウ」

今回はセンニチコウ(千日紅)です。センニチコウは千日坊主とか団子花とも呼ばれます。センニチコウの故郷は?いつ頃日本に渡来した花でしょうね?そんな謎を解き明かしていきます。かわいらしいセンニチコウはとても人があります。ガーデニングのコツも。
レトロな写真館

あけぼの山農業公園~今と昔のレトロな写真

あけぼの山公園は柏市や野田市など近隣の方が気軽に憩える、極上の観光スポットです。最近は園も本気で遠方の方にアプローチしているようで、インスタグラムなど見ていると思わず行きたくなる画像が紹介されています。今回は公園のミニ辞典をお送りしました。
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懐かしのペナン島「回顧録」第3回「和食」

ペナン島の和食を探索。2002年当時と今の比較もあり。そもそもペナン島の和食はどうよ?和食のレストランやラーメン店は何店あるの?など、「地球の歩き方」も参考。滞在当時の日記など紐解いてみると本当に懐かしい!すぐにでも行きたくなりました。
ペナン島のアルバム~記憶の記録

アジアの隠れ家リゾート「ランカウイ」の今昔

マレーシアのランカウイ島の人気は、私が移住したころより高いようです。やはり人の手が入るとどうしても人工的な美しさになり、ワイルドな自然が消えてしまうからでしょう、ランカウイはそこが魅力です。2002年の頃とランカウイの画像比較ができます。
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四季の花シリーズ~「アーティチョーク」

今回はアーティチョーク(カルドン)の花です。非常に変わった形の花で、日本ではなじみがありませんが欧米では野菜としてとてもポピュラーな花です。アーティチョークとかカルドンと呼ばれ、こんなゴツゴツしたはなからとてもおいしい料理ができるなんて!!
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四季の花シリーズ~「カンパニュラ」

四季の花シリーズ、今回はカンパニュラです。ときにはちょっとうつむき加減で楚々と咲いているカンパニュラは多くの人に愛されている花です。カンパニュラはラテン語で「小さな鐘」という意味ですが、たしかに教会の鐘楼の鐘みたいですね。深掘りしましたよ。
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四季の花シリーズ~「フジ(藤)」

今回の四季の花シリーズは春から初夏に咲き誇る「フジ(藤)」です。ブドウのような豊かな花房が春の風にゆらゆらと揺れる姿は日本人の心をわしづかみにします。色もきれいで育てやすさもありフジのファンは数えきれません。フジの花の文学から歌舞伎まで。
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「春の章」~咲き乱れる花たち

春を待っていた花が一斉に開花する、まさに「フラワー・シーズン」です。草花たちは冬の土の中で、じっと春を待っていたんですね。霜が降りるような冷たい地面の下で耐えてきただけに、咲くと本当に美しい愛らしい春の花たちです。今回はほんの一部をご紹介。
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四季の花シリーズ~「ミモザ」

ミモザは特に好きな花です。なんといってもあの素敵な「香り」。どう表現したらいいのでしょうかわかりませんが、とにかくあっさり系の涼やかで爽やかな印象があります。花も触るとフワフワ、触っている感覚がないようなあるような…。女性の花というミモザです。